本誌感想

113話(2026年14号)

曽我家って政府でどのくらいの家格だったの〜〜!?!?やんごとなきレベルの人?もしかして千鉱くんって御子息って呼ばれるような立場の可能性があったんですか!?
そしてその上でなお刀匠六平国重をやれていた事実。曽我家のお嬢様が戦争の立役者とはいえ刀匠へ嫁入り!?絶対お家の中でひと騒動あっただろ......まさか千鉱母が殺されたのは、剣聖の血筋だからというだけでなく、政府重鎮のお家だったから?
そして若柴さんから匂いたつエドワード・エルリックのかおり。ハーフアップ萌。体がまだまだ薄くてこれがあの厚みになるんですねということを思うと良。この頃からサスペンダーだしタバコなんだ〜でもライターはまだ100円の使い捨て使ってそう。ということはジッポは誰かからの贈り物ですか?あるいは名家(まだ推測)から借りパクしたものだったり?一重とはいえ顎もまだ細っこいから十分美青年ですね?これは下世話な話、よりどりみどりでしょうなぁ。15の頃には非童貞という意見が強まってしまう。
曽我家のお守りって柴家そのものが?お目付というか、伊達にとっての片倉みたいなってこと?やばい。やばい。そんなんやっぱり柴家も妖術師のエリート家系じゃないですか。ていうかそうとしか思えない。あの歳で名の通る実力者してるってことは家に妖術師育成のプロセスがあるってことでしょ?

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